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   <title>保育園選びは慎重に！【認可保育園情報】</title>
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   <updated>2009-12-29T07:23:10Z</updated>
   <subtitle>保育園と幼稚園の違いとは？？認可保育園とは？？ママさんのために、お得な情報をお伝え！</subtitle>
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   <title>管理人が保育園を選ぶポイントは。</title>
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   <published>2008-02-13T04:22:12Z</published>
   <updated>2009-12-29T07:23:10Z</updated>
   
   <summary>管理人の選び方。</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="99サイト管理人のコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園の選び方のサイトを作ったきっかけ。<br>
管理人の選び方の視点はどこにあったのか？？<br>]]>
      <![CDATA[私は二つの要素に絞って探していました。<br>
一つは、給食ですね。いかに保育園で給食がしっかり出るか。<br>
<hr class="br">
私が選んだ所は、３日に一度、自分達のお弁当で、他は給食でした。<br>
忙しいというのは言い訳になってしまうのですが、<br>
やはりお弁当が出されると、その分家事の負担が軽くなりますね。<br>
<hr class="br">
しかしながら、最近では給食を出してくれる保育園が少なくなりました。<br>
原料高の影響で、給食を配布する余裕がなくなっていたり、<br>
出したとしても極端に量がすくなかったりして、<br>
結局は親御さんがお弁当を持たしてしまうというケースがあるのです。<br>
<hr class="br">
なので、私はとりあえず給食を毎日とは言わないまでも、<br>
しっかりと出してくれる所を選んだのです。<br>
月に一度の父母会で、今どのような給食を出しているのかをしっかりと<br>
開示している保育園を重点的に調べました。<br>
<hr class="br">
独自のホームページを持っており、毎月の献立の抜粋の写真があると<br>
かなりポイントがアップしましたね・・・。<br>
<hr class="br">
育ち盛りの子供はとにかく沢山食べてもらわないと!<br>
<hr class="br">
もう一つのポイントは、送迎です。<br>
家からの距離がなるべく近い所を選びました。<br>
<hr class="br">
最悪の場合、家とバス停の間を一人で帰ってくる事を想定して、<br>
徒歩１分から２分位の時間で帰宅できる所を探したのです。<br>
<hr class="br">
結果として、毎回行き帰りで迎えに行っていたので、<br>
ここは一度も活用しませんでしたが・・・。<br>
<hr class="br">
最近では防犯ブザー等を持たせている親御さんもいると思いますが<br>
まずは家が一番安心だと思います。<br>
<hr class="br">
出来るだけ距離感が近い所を選んでみるのもいいのではないでしょうか。<br>
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   <title>保育園入園の基準について！</title>
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   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.8</id>
   
   <published>2007-10-09T03:51:39Z</published>
   <updated>2009-12-29T07:23:14Z</updated>
   
   <summary>保育園の定義</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="01保育園とは" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園は、出産後も働く女性や、若い夫婦の力になってくれる心強い存在です。<br>
ここでは、保育園（保育所）の定義と入園基準について、紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[【保育園とは？】<br>
<hr class="br">
保育園（保育所）は、厚生労働省管轄の児童福祉施設です。保育園では、<br>
保護者（お父さん・お母さんなど）が就労や病気などの理由で十分な保育を<br>
することが困難な場合に、保護者に代わって乳児・幼児を保育します。<br>
<hr class="br">
保育園（保育所）では、0歳から6歳までの未就学児童が保育対象となります。<br>
心身に障害を有する児童であっても集団保育になじむ中程度までの<br>
障害である乳幼児は、保育対象に含まれています。<br>
<hr class="br">
認可保育所は国が定めた基準を満たし、都道府県知事から認可を受けた園です。<br>
幼児一人当たりの床面積や保育士数、園庭の広さ、調理施設があることなど、<br>
細かな規定がありますので、安心して子供さんを任せられるでしょう。<br>
<hr class="br">
無認可保育園でも認可保育園の基準を満たしている園もあるので、<br>
選び方は各園の特色を検討することが大切です。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【保育園入園基準】<br>
<hr class="br">
乳幼児を持つ保護者のいずれの方も、次の１～７までのいずれかの事情にあり、<br>
乳幼児を保育することができない場合に入園が出来ます。ただし、同居の親族<br>
その他の者が乳幼児を保育することができる場合は、入園対象にはなりません。<br>
<hr class="br">
１、昼間に居宅外で労働することを常態としている場合<br>
２、昼間に居宅内で乳幼児と離れて日常の家事以外の労働をすることを<br>
　　常態としている場合<br>
<hr class="br">
３、妊娠中であるか又は出産後間がない場合<br>
４、疾病の状態にあるか、負傷しているか、精神に障害があるか<br>
　　又は身体に障害がある場合<br>
<hr class="br">
５、長期にわたり疾病の状態にあるか、精神に障害を有するか<br>
　　又は身体に障害を有する同居の親族を常時介護している場合<br>
<hr class="br">
６、震災、風水害、火災その他の災害の復旧に当っている場合<br>
７、その他上記１～６までに類する状態にあると認められる場合<br>
<hr class="br">
※求職活動を行う場合も、保育園入園の申込みをすることができます。<br>
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   <title>保育園選びのポイント！特に重視したいポイント！！</title>
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   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.7</id>
   
   <published>2007-10-09T03:51:15Z</published>
   <updated>2009-12-29T07:23:21Z</updated>
   
   <summary>選び方のポイント</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02保育園の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園は、少子化社会といえども狭き門です。女性の職場復帰が決まっても、<br>
なかなか保育園が決まらなくて困っていることが多いという実情があります。<br>
<hr class="br">
しかし、大切なお子様を預ける保育園は、どこでもいい、というわけには<br>
いきません。ここでは保育園選びのポイントについてお話します。<br>]]>
      <![CDATA[【保育園選びのポイント】<br>
<hr class="br">
保育園を選ぶ時は、保育時間や、保育内容、保育料、入園可能な年齢などが<br>
それぞれの施設によって異なるため、まずはご自分の保育園を利用する目的に<br>
応じて、それに合致した施設を探すようにしましょう。<br>
<hr class="br">
忘れてはいけないのは、保育園まで自宅や職場からの距離・時間の確認のために、<br>
自分で実際に保育園まで足を運んでみることです。<br>
<hr class="br">
気になる保育施設が見つかれば、見学・資料請求を行いましょう。積極的に<br>
問合せをしてみて、入園希望が決まれば早めに申し出るようにしましょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【特に重視するポイント】<br>
<hr class="br">
●家からの距離<br>
<hr class="br">
アンケートの結果、保育園選びのポイントで一番重要視されているのは、<br>
”保育園の家からの近さ・場所”であることが分かりました。<br>
<hr class="br">
毎朝・毎晩子どもを連れて、保育園の荷物を持って、雨の日は傘をさして、<br>
時にはお子様を抱っこしたりベビーカーに乗せたり・・。<br>
<hr class="br">
保育園にお子様を通わせるママの多くは働いていますので、やはり家から<br>
近い保育園や、最寄り駅までの通勤経路に保育園が位置することが、<br>
保育園選びの重要なポイントとなっているようです。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●園の雰囲気<br>
<hr class="br">
保育園選びの重要なポイントとしては、実際に事前に見学に行って、<br>
保育園の雰囲気や保育士さんの雰囲気、園の方針を知っておくことが<br>
大切なポイントといえます。<br>
<hr class="br">
保育所を選ぶ時は、「周りの評判」よりも、実際に園に足を運んで<br>
自分自身の目でしっかり見て、保育園を選ぶことが大切です。<br>

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   <title>保育園と幼稚園の違い【管轄・目的・対象児童の違い】</title>
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   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-10-09T03:50:51Z</published>
   <updated>2009-12-29T07:23:28Z</updated>
   
   <summary>幼稚園との違い</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="03保育園と幼稚園の違い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園と幼稚園の違いをご存知ですか？なんとなく違う、ということを<br>
知っている方は多いかもしれませんが、ここではその定義の違いや管轄の違いを<br>
詳しく紹介いたしますので、ぜひ正しい知識を身につけてください。<br>]]>
      <![CDATA[【幼稚園と保育園の違い】<br>
<hr class="br">
●管轄の違い<br>
<hr class="br">
これはご存知の方も多いかもしれませんが、保育園と幼稚園では、<br>
その管轄する省が違います。保育園は厚生労働省に管轄されていて、<br>
幼稚園は文部科学省の管轄下にあるのです。<br>
<hr class="br">
したがって、保育園の先生は「保育士」と呼ばれ、幼稚園の先生は「教諭」と<br>
呼ばれる違いがあります。もっとも通常はどちらの先生も”先生”と呼んで<br>
全く問題はありません。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●目的の違い<br>
<hr class="br">
保育園と幼稚園ではその”目的”にも違いがあります。<br>
<hr class="br">
保育園は”児童福祉法第39条”に基づいて、「日々保護者の委託を受けて、<br>
保育に欠けるその乳児又は幼児を保育すること」を目的とします。<br>
<hr class="br">
一方の幼稚園は、”学校教育法第77条”にもちづいて、「幼児を保育し、<br>
適当な環境を与えてその心身の発達を助長すること」を目的とします。<br>
<hr class="br">
簡単に言うと、保育園では福祉の一環として児童を預かり保育するのに対し、<br>
幼稚園では教育の一環として児童を預かり保育しているのです。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●対象児童の違い<br>
<hr class="br">
保育園では児童福祉法に基づいて、「保育に欠ける、乳児(１歳未満)・<br>
幼児(１歳から小学校就学の始期まで)」を保育することとなっています。<br>
<hr class="br">
一方の幼稚園では学校教育法に基づいて、「満３歳から小学校就学の始期に<br>
達するまでの幼児」を教育するものと決められています。<br>
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   <title>家庭保育園の評判について！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuenn.staba.jp/2007/10/post_4.html" />
   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-10-09T03:50:24Z</published>
   <updated>2009-12-29T07:23:33Z</updated>
   
   <summary>家庭保育園の人気</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04認可保育園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[家庭保育園という教育教材を知っていますか？大切なお子様を育てるにあたって<br>
家庭保育園の考えを取り入れて、自宅でお子様を正しく育てていくことも、<br>
ひとつの教育手段です。ここでは家庭保育園についてお話します。<br>]]>
      <![CDATA[【家庭保育園とは？】<br>
<hr class="br">
家庭保育園とは、カールビッテの教育法を基本にし、ドーマン・メソッドを<br>
取り入れて、日本学校図書が研究開発によって完成したものです。<br>
正しくは”ビッテ式「家庭保育園」”といわれています。<br>
<hr class="br">
才能・人格ともに優れた天才として知られたドイツのカール・ヴィッテ氏は、<br>
８才で６ヶ国語を操り、９才でライプツィッヒ大学に入学、１４才で哲学博士の<br>
学位授与、１６才でベルリン大学、法学部教授に任命されました。<br>
<hr class="br">
しかし、カール・ヴィッテは俗にいわれる病弱な、がり勉タイプではなく、<br>
円満で高潔な人柄で周囲の人から好かれ、健康に恵まれ、ダンテ研究の権威と<br>
しても知られているような広い能力を持つ人物なのです。<br>
<hr class="br">
そのビッテを育てあげたのは、息子の成長が普通より劣っているのをみた<br>
彼の父親の適期教育の結果であると言われています。<br>
<hr class="br">
子供たちが天から与えられた才能を思う存分発揮するために、親たちは<br>
一体何をすべきで、何をしてはいけないのでしょう？ お子様の能力を<br>
十分に生かすために、家庭保育園を利用してみるのはいかがですか？<br>
<hr class="br">
家庭保育園は、実際に使用してみた方たちの教材に対する評価や評判が<br>
口コミで伝わり、会員が増えているのが特徴です。大々的な広告などは<br>
行われていませんが、口コミに勝る広告はありませんよね。<br>

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   <title>食育保育園を選ぼう！食育とは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuenn.staba.jp/2007/10/post_3.html" />
   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.4</id>
   
   <published>2007-10-09T03:50:03Z</published>
   <updated>2007-10-15T13:24:40Z</updated>
   
   <summary>食育保育園について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04認可保育園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園の中には、特に食事に重きをおくことで”食育保育園”と名乗る施設も<br>
あります。ここでは、食育保育の大切さについてお話します。<br>]]>
      <![CDATA[食育保育園では、幼い頃から食事を大切にし、食事について正しい知識を<br>
持つことで、お子様のその後の生活・能力・成長には大きな差が出てくると<br>
考えます。食育保育を保育園選びのポイントとしてみてはいかがですか？<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【食育とは】<br>
<hr class="br">
この５０年ほどの間に、子どもたちを取り巻く地球環境は大きく変化し、<br>
お金さえあれば、いつでもどこでも好きな食べ物を買って、<br>
好きなだけ食べることが出来るような社会となりました。<br>
<hr class="br">
実際にそのような食生活を行っているお子様が多い現状があります。しかし、<br>
好きなものだけ食べていたのでは、大切なお子様の体を守ることは出来ません。<br>
<hr class="br">
食育とは､望ましい食生活がおくれる能力(元気な子になるための５つの能力)を、<br>
幼児期に身につけさせようとするものです。そのような考えを取り入れた<br>
食育保育園にお子様を預けるのは、とても良いことだとおもいませんか？<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
●食育で成長する能力<br>
<hr class="br">
正しく食育を行うことで、お子様の次の５つの能力を伸ばすことができます。<br>
<hr class="br">
・食べ物を選択する能力・料理する能力・味がわかる能力・食べ物の育ちを<br>
感じる能力・元気な体のわかる能力<br>
<hr class="br">
これら５つの能力は幼い時からの、毎日の正しい食事摂取と、食事に対する<br>
正しい意識の教育を繰り返すことによって身についていくものです。<br>
<hr class="br">
これらの能力を身につけ、伸ばし、体も心も元気一杯の子が育つように<br>
良い生活環境を整えることは、大人たちがしなければならないことなのです。<br>

]]>
   </content>
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   <title>認可保育園とは？無認可とどう違う？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuenn.staba.jp/2007/10/post_2.html" />
   <id>tag:hoikuenn.staba.jp,2007://1.3</id>
   
   <published>2007-10-09T03:49:04Z</published>
   <updated>2007-10-15T13:24:37Z</updated>
   
   <summary>認可と無認可の違い</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04認可保育園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園には”認可保育園”と”無認可（認可外）保育園”があることを<br>
ご存知ですか？それだけを聞くと、無認可保育園は粗悪な施設のような<br>
イメージを持ってしまいそうですが、そういうわけではありません。<br>]]>
      <![CDATA[ここでは、認可保育園と認可外保育園の違いについてお話します。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
【認可保育園とは】<br>
<hr class="br">
認可保育園とは、厚生労働省が定める一定の基準（児童福祉施設最低基準のほか<br>
厚生労働省児童家庭局長通知各種）を満たし、都道府県知事の認可を<br>
受けている保育所のことを指します。<br>
<hr class="br">
認可の基準としては、原則調理場があることや8時間保育を実施すること、<br>
耐火性にすぐれ避難経路が確保されていること、アルバイト職員は全体の<br>
２割以下であること等、あくまでも客観的な基準が挙げられています。<br>
<hr class="br">
従来の認可保育所には、厚生労働省からの運営費の助成があります。<br>
認可園の多くは公立で、私立の場合も国や自治体の助成を受けているので、<br>
比較的ゆとりのある運営ができるようになっています。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【無認可保育園とは】<br>
<hr class="br">
無認可（認可外）保育園とは、簡単に言えば認可保育園以外の保育施設です。<br>
<hr class="br">
無認可施設の中には、規模が小さいだけで、認可と変わらない（園によっては、<br>
認可以上の）保育を行っているような園もあれば、職員が少なすぎて<br>
事故を起こしたような施設もあります。<br>
<hr class="br">
認可を受けていることが、必ずしも保育内容の高さを保証するわけでは<br>
ありません。しっかりと自分の目で見学をしたのであれば、無認可保育所の<br>
利用もなんら問題はないといえるでしょう。<br>

]]>
   </content>
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<entry>
   <title>保育園給食の重要性！給食と家庭の食事で気をつけること。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuenn.staba.jp/2007/10/post_1.html" />
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   <published>2007-10-09T03:48:28Z</published>
   <updated>2007-10-15T13:24:33Z</updated>
   
   <summary>保育園給食について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05保育園の給食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuenn.staba.jp/">
      <![CDATA[保育園を選ぶ時に少し気をつけたいのは、その園の給食に対するこだわりです。<br>
保育園給食についてお話します。<br>]]>
      <![CDATA[【保育園給食の重要性】<br>
<hr class="br">
乳幼児期というものは、子どもの心と体が大きく成長する時期です。<br>
毎日の３度の食事はもちろん、おやつを含めて１日４回の食事は、<br>
児童の１日の活動と成長に必要な栄養量を取り入れる大切な要素となります。<br>
<hr class="br">
さらに、この時期の食事には、食事のおいしさや楽しさを味わったり、<br>
食事の仕方を身につけるという大切な意味があることを忘れないでください。<br>
家庭の食事と保育園の食事の両方が子どもにとって必要なものです。<br>
<hr class="br">
お子さんが保育園で食べる食事にも十分に関心を持ちましょう。子供にとって、<br>
家庭と保育園の食事の両方がとても大切なのです。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【保育園給食と家庭の食事のバランス】<br>
<hr class="br">
保育園は、年齢にあった食事習慣を身につけるために給食の内容や、<br>
食事の摂りかたなどに十分留意されていることが多いです。しかし、保育園の<br>
給食だけでは、お子様の食事を完全にカバーすることはできません。<br>
<hr class="br">
保育園では、一日に取りたい栄養量の約半分（乳児５０％、幼児４０％）しか<br>
摂れないのです。家庭での朝夕の食事でバランスをとりましょう。<br>
家庭でもよりよい食習慣を身につけていく努力をしてあげてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【保育園給食と家庭食の比重】<br>
<hr class="br">
保育園での食事と、家庭での食事の重要性のバランスを紹介します。<br>
どんなに保育園給食が充実していても、それだけではお子様の栄養バランスが<br>
補えないことを知っておきましょう。<br>
<hr class="br">
●乳児の場合<br>
家庭での食事：朝食２５％・夕食２５％<br>
保育園での食事：昼食・おやつ：５０％<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
●幼児の場合<br>
家庭での食事：朝食３０％・夕食３０％<br>
保育園での食事：昼食・おやつ：４０％<br>

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   <title>保育園の年中一覧。重要なイベントもチェック！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuenn.staba.jp/2007/10/post.html" />
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   <published>2007-10-09T03:47:46Z</published>
   <updated>2007-10-15T13:24:29Z</updated>
   
   <summary>年中行事について</summary>
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      <name></name>
      
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      <![CDATA[保育園は、仕事や様々な家庭の事情でお子様の日中の保育が難しい場合に、<br>
乳児や幼児のお子様を預かって保育してくれる施設です。しかし、保護者が<br>
どんなに忙しくてもお子様のために保育園の行事には参加したいものですね。<br>]]>
      <![CDATA[ここでは、一般的な保育園の年中行事を紹介いたします。ぜひ都合をつけて、<br>
年中行事・イベントに参加し、お子様の成長をご覧になってください。<br>
また、季節ごとに気をつけたいことについても紹介しています！<br>
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【保育園の年中行事】<br>
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●４月<br>
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入園式：保育園のほとんどが、この時点で定員になっています。入園させたい<br>
　　　　希望がある方は、早めに調べて申し込みをしておきましょう。<br>
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　　　　児童の入れ替わりがあり、保育園は忙しい時期です。特に４月の<br>
　　　　第一週は非常に忙しいため、お子様の起床は早めにし、余裕をもって<br>
　　　　登園・お迎えをするようにしたい時期です。<br>
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●５月<br>
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こどもの日：G.W.の時期です。保育園のお休みの届出は早めにしましょう。<br>
　　　　　　児童は保育園に慣れてきたところですが、連休中に生活リズムが<br>
　　　　　　狂いがちです。連休中も規則正しい生活を続けましょう。<br>
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●６月<br>
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あまりイベントのない時期ですが、梅雨時でお洗濯物がたまりがちです。<br>
室内遊びが多くなりますが、お絵描きや、雨上がりの泥遊びなどで汚れ物が<br>
増えることもあります。着替えを切らさないようにしましょう。<br>
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●７月<br>
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七夕・プール開き：夏のイベントの多い季節です。保育園によっては水着を<br>
　　　　　　　　　準備しましょう。暑くなり、児童は疲れやすくなります。<br>
　　　　　　　　　この時期は特に早めに就寝させるようにしましょう。<br>
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●９月<br>
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プール終い：季節の移り変わりとともに、お子様も体調を崩し易い時期です。<br>
　　　　　　夏休み明けで児童の生活リズムも狂いがちです。児童の怪我や<br>
　　　　　　事故も多いので、保育者・保護者共に注意が必要です。<br>
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●１０月<br>
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運動会：気候もよく外遊びが増えます。着替えを多めに用意しておくと同時に、<br>
　　　　肌着や長袖のTシャツなど冬服の準備を始めます。<br>
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この季節は、急に気温が下がり空気も乾燥してくるので、アトピーの子には<br>
掻き傷や眠りが浅いなどの症状が出ることがあります。医師と相談して、<br>
必要であれば保湿剤を処方してもらいましょう。<br>
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●１２月<br>
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クリスマス：多くの園でクリスマスパーティなどのイベントがあります。<br>
　　　　　　また認可保育園の新年度分入園受付締め切り期でもあります。<br>
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●１月<br>
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お正月の時期ですが、例年インフルエンザの流行が起こりやすい時期です。<br>
親子ともに、日頃からバランスのとれた食事・こまめな水分補給・手洗い<br>
うがいの励行・充分な休養・部屋の換気・加湿を心がけましょう。<br>
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●３月<br>
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卒園式の季節です。卒園式の準備、新年度の新規入園児の受け入れ準備等で、<br>
保育園が１年でいちばん忙しい季節です。ひな祭りなどを行われることも<br>
多い季節です。<br>

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